医療法人慈光会 甲府城南病院

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〒400-0831 山梨県甲府市上町753-1 tel:055-241-5811 fax:055-241-8660

委員会・会議・研究発表

看護部会議

看護部 部門会議

CW(ケアワーカー)主任会議

「看護職のワーク・ライフ・バランス」ワーキング

 

看護部委員会

学会発表など

Ⅰ.日本循環器学会

 1)2012年 第76回(福岡)
  ・「視覚的情報に満ちた造影冠動脈CT検査は、非特異的胸痛を有する 外来患者に正確な病状理解と
   安心感をあたえているか」
   外来:秋山京子、野崎賀代、青栁由美、小松千枝
  ・「慢性関節リウマチに対しメトトレキサート投与中の急性心筋梗塞症例を経験して」
   循環器内科病棟:小泉文、相川フサエ
 2)2013年 第77回 (横浜)
  ・ポータブル心エコー図の看護記録への導入の可能性
   循環器内科病棟:河野春美、相川フサエ、竹内絵美、白川紀美子、日向澄江
  ・高齢者心不全のReal world-介護保険導入と医療保険の併用
   循環器内科病棟:河野春美、相川フサエ、竹内絵美、白川紀美子、日向澄江
 3)2014年 第78回 (東京)
  ・モニター心電図係設置前後における心電図診断の変化について
   循環器内科病棟:望月光、小泉文
  ・高齢者心不全のReal world-介護保険導入と医療保険の併用およびMSWの積極的介入-
   循環器内科病棟:白川紀美子、小泉文
 4)2015年 第79回(大阪)
  ・モニター心電図係配置後アセスメント導入における心電図診断力の変化について
   循環器内科病棟・循環器内科:望月光、村松和起・橘田吉信、高野 一
 5)2017年 第81回(金沢)
  ・心電図アセスメントシートを用いた心電図モニター使用に対する病棟間の相違の分析 
   循環器内科病棟・循環器内科:纐纈友佳子、野田瑞希、河野春美、山下和美・高野 一
  ・透析困難症例に対するASV(Adaptive Servo Ventilator)の効果 
   臨床工学室・循環器内科:石井仁士、名取絵理、奥原由起子、石原啓貴・橘田吉信
 6)2018年 第82回(大阪)
  ・看護介入力差によるセルフケア行動の変化~心不全手帳を活用した指導を試みて
   循環器内科病棟:宮脇瑞希、城取三佳、松本シャウレン優
  ・CPAP導入患者へのAdherence向上と脱落抑止のStrategy   
   外来・循環器内科:土屋直子、望月光、田中久美子、青柳由美、奥原崇時・平野光正、高野 一
  ・透析症例における心不全とh-ANPとBNPの有用性 
   臨床工学室・循環器内科:石川平、石井仁士、奥原由起子、名取絵理・橘田吉信 

Ⅱ.日本心不全学会

 1)2017年 第21回(秋田)
  ・CPAP使用患者に対する看護介入前後のAdherence変化とその効果について 
   外来・循環器内科:望月光、土屋直子、奥原崇時・平野光正、高野一

Ⅲ.日本心血管インターベンション治療学会

 1)2018年 第27回(神戸)
  ・ヒグアナイド系糖尿病薬と造影剤使用リスクの他部門による徹底化
   外来・循環器内科:土屋直子、青柳由美・高野一

Ⅳ.日本褥瘡学会

 1)2012年 第14回(横浜)
  ・「家族の病状理解と協力が褥瘡治癒に大きく貢献した一症例  
   佐野友美(循環器病棟)・ 望月優子(療養病棟)
 2)2013年 第15回(神戸)
  ・アルギニン製剤による褥瘡治療への新しいアプローチ
   保坂麻衣(栄養科)・佐野友美(循環器病棟)・望月優子(療養病棟)
  ・KCL製剤による静脈炎から学んだ一症例
   佐野友美(循環器病棟)・望月 優子(療養病棟)
 3)2014年 第16回(名古屋)
  ・当院療養病棟におけるチームプローチによる褥瘡ケアの一考察~リヒカを用いた一症例を通して~
   高石みわ、小松雅代、若狭健太(リハビリテーション部)・米山則恵、内藤由美子、野々山美佐子(療養病棟)
  ・うつ病心不全の褥瘡症例を経験して
   佐野友美(循環器病棟)
  ・ポジショニングの工夫が有効であった一事例
   望月優子(療養病棟)
 4)2015年 第17回(仙台)
  ・統一したポジショニングによる褥瘡改善への取り組み~チームアプローチを通して~
   志村航太、鷹野直人(療養病棟)・高石みわ(リハビリテーション部)
 5)2016年 第18回(横浜)
  ・当院療養病棟での褥瘡対策における理学療法士の関わり~エンドオブライフケアを見据えて~
   望月優子(療養病棟)・保坂麻衣(栄養科)・高石みわ(リハビリテーション部)
 6)2017年 第19回(盛岡)
  ・ケアミックス型病院における新規褥瘡発生率算出の工夫
   片桐大(褥瘡対策委員会事務局)・高野一(内科医)
  ・褥瘡改善のため栄養面での看護介入を試みて
   望月優子(療養病棟)・保坂麻衣(栄養科)・高石みわ(リハビリテーション部)
 7)2018年 第20回(横浜)
  ・装具装着により発症した難治性褥瘡への治癒に向けての取り組み~多職種との連携の必要性~
   志村亜矢子(回復期リハビリテーション病棟)

Ⅴ.日本看護学会-看護管理-学術集会

 1)2014年 第45回(宮崎県)
  ・A病院看護職員におけるワーク・ライフ・バランスの実態調査-3年間の比較検討-
   新田妙子(看護管理室)

Ⅵ.日本環境感染学会

 1)2018年 第33回(東京)
  ・手荒れのある看護職員への介入と振り返り
   長田江津子、中澤緑(看護部)

 

 

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